ビンゴ抽選・印刷用カード作成
49番号の無料ビンゴ抽選。参加者が7×7カードに手書きし、司会者が3D抽選機で重複なく抽選。空白カード印刷と、詳細設定で2~30枚のランダムカード作成・自動照合に対応。
遊び方と公平性
- 参加者が自分で記入 / カードを自動作成: 一人一枚、裏紙や普通の紙に7×7のマスを描けば遊べます。印刷は任意です。 1~49を各1回、好きな順に記入。重複・抜けなし、中央も記入します。 全員が書き終わってから抽選開始。開始後は書き換えないでください。 詳細設定: 手書きを省く場合は2~30枚のランダムカードを作成・印刷し、自動照合を利用できます。 1~49・7×7・フリーマスなし。横、縦、2本の大対角線が対象。 A4一枚に2カード、白黒印刷可。空白カードは必要な部数を印刷。自動作成カードは印なしで印刷し、印刷後は同じゲームを維持してください。
- 次の球を抽選: 両モードともWeb Cryptoで残り番号から均等に重複なく抽選し、演出前に結果が確定。手書きカードは司会者が照合し、配列の保存や優勝の自動判定はしません。自動作成はFisher–Yatesで1~49を並べ替え、完全同一カードを除外。スキップで再抽選しません。
- ビンゴを確認: ビンゴの申告時は司会者が抽選済み番号と紙を照合。手書きカードの優勝判定は自動ではありません。 カードを自動作成: 紙のゲームIDを確認してからカード番号を入力。公開済みの番号のみ有効です。 最初に条件を満たした同じ抽選回のカードは全て優勝。申告や確認の順番には依存しません。その後も抽選を続けられます。
おすすめの利用シーン
- 家族の集まり
- 教室活動
- パーティー
主な特徴
- 49番号の無料ビンゴ抽選。参加者が7×7カードに手書きし、司会者が3D抽選機で重複なく抽選。空白カード印刷と、詳細設定で2~30枚のランダムカード作成・自動照合に対応。
- k回抽選後、残る各番号の次回確率は1/(49−k)。カード確定後の勝率が全て同じとは限りません。救済補正はありません。
- 「その他の操作」で最新バックアップを保存し、詳細設定から読み込むと、モード・目標・抽選履歴を復元できます。自動作成モードはカードと当選登録も含みます。手書き紙カードは自分で保管。未保存の進行は復元できません。
ランダム性とプライバシー
カードと進行はページ内メモリのみ。送信や自動保存はしません。印刷物とバックアップは自分で保管。読込は形式と整合性の確認で、真正性の検証ではありません。 両モードともWeb Cryptoで残り番号から均等に重複なく抽選し、演出前に結果が確定。手書きカードは司会者が照合し、配列の保存や優勝の自動判定はしません。自動作成はFisher–Yatesで1~49を並べ替え、完全同一カードを除外。スキップで再抽選しません。
よくある質問
- 標準の75球ビンゴですか?
- いいえ。49番号のパーティールールです。中央を含め1~49を各1回記入し、全員完成後に抽選。開始後は書き換え不可。1・3・5ラインから選択でき、詳細設定で自動作成も可能です。
- 全員スマホが必要ですか?
- 不要です。司会者の端末で抽選し、参加者は紙カードに印を付けます。端末間の部屋や同期はありません。
- ページを閉じた後に再開できますか?
- 「その他の操作」で最新バックアップを保存し、詳細設定から読み込むと、モード・目標・抽選履歴を復元できます。自動作成モードはカードと当選登録も含みます。手書き紙カードは自分で保管。未保存の進行は復元できません。